衝撃のアノ人に会ってみた!|「ウォーターボーイズ」のモデルの高校生、柴田周平の経歴,現在,高校を紹介|9/18

2019年9月18日

今日放送の「衝撃のアノ人に会ってみた!」にて「ウォーターボーイズ」のモデルとなったイケメン高校生柴田周平が紹介されます。

いったいどんな人なのか、皆さん気になりますよね?

そこで今回は「衝撃のアノ人に会ってみた!|「ウォーターボーイズ」のモデルの高校生、柴田周平の経歴,現在,高校を紹介」について紹介していきたいと思います。

衝撃のアノ人に会ってみた!|「ウォーターボーイズ」のモデルの高校生、柴田周平の経歴,現在を紹介

かつてテレビ番組においてウォーターボーイズの特集が組まれた時、そのモデルとして柴田周平さんが紹介差たので、ウォーターボーイズのモデルとなったイケメン高校生は柴田周平で間違いないと思います。

ウォーターボーイズのモデルだった柴田周平さんは、高校を卒業後、大学受験に挑みましたが、残念ながら失敗してしまいます。

高校卒業後は2浪で引きこもりだったようです。

2007年4月に早稲田大学東洋哲学科に入学して、映画研究会に入りました。

柴田周平さんは映画研究会で自主制作映画「エコーズ」を製作し東京学生映画祭で2012年に準グランプリを獲得します。

柴田周平さんは現在は会社員しておられます。

自主制作映画で演じることに生きがいを見出したようで現在も会社員の傍ら、舞台役者を続けているようです。

柴田周平さんは、舞台で共演した女性と結婚して1児の父になっているようです。

2015年5月のツイッターで報告されているので、現在4歳ですね。

後姿が可愛らしいですね。

衝撃のアノ人に会ってみた!|「ウォーターボーイズ」のモデルの高校生、柴田周平の高校を紹介

埼玉県立川越高等学校(さいたまけんりつ かわごえこうとうがっこう)は、埼玉県川越市郭町(くるわまち)二丁目にある男子校の県立高等学校で通称は、川高(かわたか)です。

埼玉県立川越工業高等学校の略称と区別するため、一般の人は『かわたか』と表現するけど、在校生や卒業生は『かわこう』と呼びます。

映画「ウォーターボーイズ」のモデルは

埼玉県立 川越高校の水泳部。

そう。シンクロナイズドスイミング専門の部活ではないのです!

普段は普通に川越高校の水泳部として活動し、

文化祭「くすのき祭」の季節になると、夏の期間限定でウォーターボーイズに大変身します。

今年も現・川越高校水泳部がウォーターボーイズの演目をするそうです。

今年のテーマは

「WAVE! ~およげ~!たいやけくん!~」

ん?たいやきくん?

タイトルからはちょっと想像が難しいですが、個性派な演目が出来上がりそうですね!

「埼玉県立川越高校 男のシンクロ2019」という名前のTwitterアカウントでは、高校生たちが自作したと思われるアラジン風の動画が。

高校生&ジー○ーが繰り広げる、今流行りのアラジンパロディ。ラストにしっかりシンクロシーンが盛り込まれ、プールの水中から男子高校生たちがバク宙で飛び出してきます。

高校生と侮るなかれ。めちゃめちゃ迫力あります!

今年の文化祭「くすのき祭」は9月7日(土)、8日(日)の2日間。

毎年2万人〜3万人ものお客さんが来場するそうで、縁があればぜひ見てみたいですね。

衝撃のアノ人に会ってみた!|「ウォーターボーイズ」のモデルの高校生、柴田周平のtwitter、Instagramは?

twitterアカウントはありました。しかしInstagramはやってないようです。

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Posted by yuukibaron