THEカラオケ★バトル|ドラマの中で誕生した大ヒット曲「きみの朝」を歌う岸田敏志って誰?経歴、現在を紹介|10/13

今日放送のTHEカラオケ★バトルにてドラマの中で誕生した大ヒット曲「きみの朝」を歌う岸田敏志が紹介されます。

いったいどんな人なんでしょう、皆さん気になりますよね?

そこで今回は「THEカラオケ★バトル|ドラマの中で誕生した大ヒット曲「きみの朝」を歌う岸田敏志って誰?経歴、現在を紹介」について紹介していきたいと思います。

THEカラオケ★バトル|ドラマの中で誕生した大ヒット曲「きみの朝」を歌う岸田敏志って誰?プロフィールを紹介

名前   稲田 英彦(いなだ ひでひこ)

別名 岸田 智史(旧芸名)

生誕 1953年4月18日(66歳)

出身地 岡山県真庭郡落合町

ジャンル ニューミュージック、舞台音楽

職業 歌手(シンガーソングライター)、作曲家、俳優

活動期間 1976年 –

レーベル 徳間ジャパンコミュニケーションズ

事務所 フレンズ・ケイ・カンパニー

THEカラオケ★バトル|ドラマの中で誕生した大ヒット曲「きみの朝」を歌う岸田敏志の経歴、現在を紹介

京都教育大学教育学部体育学科卒業。体育の教員免許を所持している。

大学在学中に作成したデモテープを聞いた酒井政利にスカウトされ、1976年にCBS・ソニーから「蒼い旅」で歌手デビュー。その後、1979年にTBS系列のテレビドラマ『愛と喝采と』で俳優としてもデビューする。そのドラマの挿入歌「きみの朝」(ドラマの中では「モーニング」というタイトルだった)を歌い大ヒット、岸田自身の代表曲となる。

『愛と喝采と』のスタッフが『3年B組金八先生』を手掛けることとなったため、『金八』主演の打診が行なわれたが、「きみの朝」のヒットによりコンサート活動などで多忙となり、当時同じ事務所(ヤングジャパングループ)所属だった武田鉄矢が『金八』に出演することになった。先に武田が作詞した主題歌「贈る言葉」の作曲も依頼されたが、レコーディングまでは至っていない。その後、桜中学シリーズの第2弾となる『1年B組新八先生』に主演した。

他に、自らが主演した『新八』の主題歌「重いつばさ」や、リチャード・クレイダーマンのヒット曲に歌詞をつけてカヴァーした「潮風のセレナード」、「黄昏」や「21のキャンドルライト」などの曲が知られている(2019年現在も歌手活動を継続中)。また当時、岸田と同じくCBS・ソニーの所属だった山口百恵から歌声や作品を気に入られ、山口のオリジナル・アルバム『花ざかり』に「飛騨の吊り橋」「あまりりす」「ドライフラワー」と、合計3曲提供したことでも有名。

また、俳優としてテレビドラマや舞台での活動や、声質を生かしてナレーターやDJとしての活動がある。『渡る世間は鬼ばかり』の山下健治役は当たり役。

2011年(平成23年)4月1日、母校の岡山県立落合高等学校が岡山県立久世高等学校と合併して岡山県立真庭高等学校となったが、その際新しい校歌の作詞作曲を依頼され「岡山県立真庭高等学校校歌〜風の階段〜」を制作した。

同年11月、埼玉の首都高速道路三郷料金所で追突事故に巻き込まれ頸椎および腰椎捻挫の重傷を負ったが、約1年半のリハビリを経て回復、2013年10月には約3年ぶりとなる全国ツアーを開催している

Wikipediaより抜粋

THEカラオケ★バトル|ドラマの中で誕生した大ヒット曲「きみの朝」を歌う岸田敏志のTwitter、Instagramアカウントは?

どちらもありませんでした。もったいないですね。

芸能

Posted by yuukibaron