世界!ニッポン行きたい人応援団|伊勢型紙彫師の小林満って誰?年齢、経歴、現在を紹介|10/21
今日放送の世界!ニッポン行きたい人応援団にて伊勢型紙彫師の小林満が登場します。
一体どんな人なんでしょう、皆さん気になりますよね?
そこで今回は「世界!ニッポン行きたい人応援団|伊勢型紙彫師の小林満って誰?年齢、経歴、現在を紹介」について紹介していきたいと思います。
目次
世界!ニッポン行きたい人応援団|伊勢型紙彫師の小林満って誰?年齢、プロフィールを紹介
名前:小林 満(こばやしみつる)
生年:1958年
出身地:三重県
職業:伊勢型紙職人
年齢:61歳
世界!ニッポン行きたい人応援団|伊勢型紙彫師の小林満の経歴、現在を紹介
小林さんは、1977年三重県立四日市商業高校を卒業後、
岩崎紙工芸社に入社し岩崎金一氏に師事します。
1982年に小林型紙店に入社し、翌年より児玉博氏に師事し、縞彫りを修得しました。
2013年に伊勢型紙協同組合専務理事に就任します。
2016年2月25日に伊勢形紙彫り部門の伝統工芸士が2名認定されました。
伝統工芸士とは、一般財団法人 伝統的工芸品産業振興協会によって伝統的工芸品の高度な
製作技術・技法を将来に向けて継承するため、熟練従事者に対して
「伝統工芸士」という称号を授与する認定制度が昭和50年にはじまりました。
そして、今回認定されたのは、道具彫り専門の兼子吉生(かねこよしお)氏です。
そしてもう1人の認定者は、引き彫り専門の小林満(こばやしみつる)さんです。
世界!ニッポン行きたい人応援団|伊勢型紙彫師の小林満の作品は?
伊勢型紙 2019 東京展が10月5・6日二日間【創る・食べる】がテーマに開催されました。
次回の開催は未定です。
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